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入試当日

いよいよ、来てほしくない日が来てしまいました。

ここんとこ、眠れナイトだった私。

なのに、昨日はよく眠れ、今朝はお目覚めすっきり!

6:30 起床

   newsで英会話webを解く

   卵かけごはんとお味噌汁の朝食

7:00 念のため、面接の練習

7:52 電車に

   乗換時、扉に挟まれ、「発車間際の駆け込み電車は危険です」とア
   ナウンスされてしまい、動揺。

8:00 駅到着。タクシーが2台いることを確認し、ミスドでお茶しつつ面接
    の練習

8:30 タクシー乗り場に1台もないことに気付き、あせる。

8:40 タクシー1台到着。無事試験会場へ。

    まだ早いので、食堂で待機。

9:00 教室へ移動。説明など、もろもろ。
    緊張感早くも100%

10:00 英語開始 緊張感120%
 
11:00 英語終了。緊張のあまり、頭に入らず、鉛筆を持つ手が震えたー
    ーーー。
    感想:難しかった

11:30 志望別看護学開始

12:30 終了。
    統計処理した表から読みとれることは書けたけど、これも時間が
    なく、考察に大事な視点を入れるのを忘れたことに後から気付き、
    愕然とする。

12:30 休憩 脱力

13:30 面接開始。
    自分の時間は、なんと16:10と知り、待ち時間の長さに呆然。

    待つ間、ひたすら面接の練習。

    周りは、寝ている人多し!!!

16:05 待機のため、廊下に呼ばれる。
    緊張あまりせず。待ちくたびれたせいか(苦笑)

16:10 面接開始

    志望動機を1~2分で。と言われたのに、5分くらいドドドドーーーー
    ーっとしゃべってしまった。

    あとは、研究計画書について突っ込む突っ込む。
    途中で、時間がないから、「まぁ、これから詰めましょう」みたいに
    言われる。

    「仕事と学業の両立は可能ですか?」と聞かれ、カリキュラムがわ
    からないと何とも言えませんが、がんばります!と、精神論で乗り
切ってしまった。


駅まで、他の専攻の人と話しながら歩く。落ちたらどうしようね。と、いいながら。

17:00すぎ、家族と名古屋駅で待ち合わせ。

「どうだった?」
「むずかしくて、時間がなくて全然ダメ」を繰り返す。

居酒屋にて家族で忘年会!かんぱーい


長かった一日が終わった。

でも、これから詰めよう、とか、これからってあるのかな。
両立も、これだけ聞かれるってことは、きびしいってことだよね。

とにかく、明日も仕事。早く寝よう。

あと一週間

受験まで残すところ1週間となりました。

心配していた学位授与申請受理照明が、出願期間の前に届き、無事出願。

先日、学位授与機構、大学院の2か所から受験票が送られてきました。


「じゅ、受験票~


去年はこれすら手にすることができなかったので、これだけで感動!

いやいや、これからが本番なのに。まだ早いわー

とにかく毎日仕事帰りに図書館にG0!

ようやく過去問解き終わりました←おそっ!

あとはひたすら論文をよんでるのと、今日は震災によるPTSDの本を何冊も借りてきました。
これは、英語&面接対策です。
それと、週間STを毎日。
面接対策は、志望動機、研究計画書の内容、卒後の進路希望などなど・・・

覚えようとしている専門用語は、「アドヒアランス」「アドボカシー」「レジリエンス」「エンパワーメント」「セルフエフィカシー」


いつから、こんなの英語が増えたのーーーー。
日本人だから日本語にしようよ。



放送大学終了から学位授与審査申請まで

本当にひさしぶりの更新です。

ちゃんと、生きています(笑)

放送大学の後期は7科目、14単位を履修し、単位認定試験も一科目BあとはAか得Aで合格しました。

失敗したのは、今回「日本文学の読み方」「失敗予防の住まい学」など、興味はあるけど専門と関係のないものをいっぱいとってしまい、勉強が大変だったこと、それから、学位授与申請のためにも専門科目をもっと取っておくべきだったと思いますた。

たぶん、単位は足りていると思うのですが、正直申請書類作成時にかなりあせりました(苦笑)

学位授与申請には、専門学校3年で修得した単位に大学で積み上げた31単位をあわせ、それに学修成果と呼ばれるA4用紙で10~17枚(12,000~20,000字)の看護学に関するレポートを作成し、各種書類とともに提出します。

まず、面倒なのが専攻に係る授業科目の区分ごとに修得した授業科目名や単位数等を自分で入力しなければならない点です。各位授与機構は、どの科目が専門科目か、関連科目か、専攻に係る単位以外の単位かは教えてくれません。大学だってそうです。放送大学は、学位授与機構と結構かかわっているはずなのに、連携はいまいちなのです。
正直、ここで間違えるとせっかく取った単位が水の泡になることになるのです。
ちょっと、アドバイスくらいしてほしいものです。


それから、最大の難関はレポートです。看護学に関するといわれても、テーマ決めに本当に時間がかかりました。
夏の間はこれにかかりきりで、受験勉強どころではなく、大変でした。
結局、参考文献を11文献読み、15枚のレポートを書きました。
みんな、ここで挫折する人が多いというのもうなづける気がしました。
でも、私の場合、目的は次にあるのですから、これを避けて通るわけにはいきません。

そんなこんなで、10月はじめに学位授与申請を無事済ませることができました。

次は、学位授与試験が12月にあり、合格すれば学位が授与されます。
あと一息、でも落ちるわけにはいかないので、気を引き締めてガンバです。

大学院入学説明会

大学院の入試は夏から初冬にかけて。



当初は、ひとつだけ受ける予定でした。
受験前に教授と個別に連絡とって研究について話し合うんだし、フットワークの軽い学生ではない自分にはすごーく大変。受ける以前にへこたれそう。
大学と違ってみんな絞って受験するんだろうけど、落っこちたらもちろん困る。
なにより浪人してられる歳でもなく・・・。


とりあえず、がんばって自分の専攻で近隣の3校を候補に入れることにしました。

なんかうまい具合?に、国立、県立、私立。

HPをたまたま見たら、国立の説明会が急きょ開催されるとのこと!

お休みをもらい行ってきました。


私の専攻は5名もいないくらい。

教授と話もできたしよかったです。

急にモチベーションがアップしたので、行ってよかったことであるよ。
真剣に勉強しなきゃです。

レポート提出

7教科のレポート、締め切りぎりぎりで提出しました。


失敗予防の住まい学。



むっ、難しい。

今回は、試験日程の関係と、実際に役立つかな?と医療系からはずれたのものとってみたのだけど、


単位落としたら元も子もない。。。。。っつーの!!!

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