The Shop On Blossom Street 一番下のチビが水ぼうそうにかかり、思いがけず仕事が休みになったので読書

の記事でも書いてみます。前回の本と違い字がいっぱいだけど(これが普通^^;)、意外や意外、平易な表現や語彙が多く、私でも読めそう

1日2章ずつ読んでいこうかな。51章まであるから少なすぎかな?
でも、あくまでも楽しく続けることを一番に進めます。
癌を克服した30歳の女性がニットショップを開き、そこの編み物教室に通うことになった全くタイプの違う3人の女性が繰り広げる人生のストーリー。
編み物ってある意味時間がないとできないし、今はセーターも手袋も買った方が安いので、本当に趣味や芸術ともいえる領域なんでしょうが、私が小さい頃は服といえば手作りだったので、母がよく編んでくれましたね。やっぱり、手作りってひと目ひと目に思いがこもってて、温かみがあっていいですね

えっと、私はといえば一応、鈎針は結構小さい頃に始めて小物つくりをしたり、高校生の時は親に隠れてこっそりセーターを編んであげたり、結婚前に夫にセーターを編んだこともあったような???
でも、自分には編んだことないかも。。。5本指の手袋も編んだことあります!!なつかしいなぁ

おっと、話がそれちゃいましたが、これはシリーズものみたいなのでよかったら次も読んでみたいです。
編み物、
>>えっと、私はといえば一応、鈎針は結構小さい頃に始めて小物つくりをしたり、高校生の時は親に隠れてこっそりセーターを編んであげたり、結婚前に夫にセーターを編んだこともあったような???
でも、自分には編んだことないかも。。。5本指の手袋も編んだことあります!!なつかしいなぁ
素晴らしいですね!
pipy!さん、どれだけ奥が深い方なんですか!?
そうですね、手作りって心がこもっていて良いですね。
そういえば、大西先生のバイエルの例文で「おばあちゃんがセーター編んでくれたんだけど、色が・・・」というのがあります。
My grandma made me a sweater, but the colour...
HUMMER さん!
コメントありがとうございます!
編み物で大西先生が出てくるあたりさすがです!
来月からの放送楽しみですね!
でも、編み物作家には男性もいらっしゃいますし、HUMMER さんもいかがですか?
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