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ハートで感じる英文法

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今更ですが、「ハートで感じる英文法」を読んでいます。

初めてこの番組をTVで見たのは再放送の時だったと思います。
その頃、既に人気が出ていたので見たのですが、まず内容より、従来の英語教師のイメージにない大西先生のキャラに度肝を抜かれ、強烈なインパクトとともに自分の中にインプットされました。
少し落ち着いたところで見ると、前置詞をイメージとして捉えるなど内容もすばらしいことに気づきました。

最初はいちいち指を鳴らしたり、「~だよ」みたいな話し方が気になりましたが、かえってTVに釘付けにさせるという意味でいい戦略だと思いました。
今ではそのスマイルにもすっかり慣れ、お堅い英文法に新しい風を吹き込んだ先生だと思っています。(なんか、いちいち失礼なことを書いてすみません

やっぱり、前置詞はイディオムで覚えがちですが、なぜそういうセットになるのかを知ることが心に残る唯一の方法だと思います。

さて、先日から読み始めていた盲導犬Quillを読破しました。最後はとってもせつなかったけれど、Quillの忠実さと、人間と本当の意味でパートナーになれることのすばらしさに感動しました。
映画が見たくなってしまいました。盲導犬は人の目の杖の代わりをするだけじゃなく、心のケアもするんだということに気づきました。まだまだ日本は盲導犬が少ないです。
経済面だけでなく、福祉の面でも日本が先進国になれることを期待したいです。
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